YouTubeアドセンスと薄利多売ビジネスの共通点

目安時間:約 4分
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僕は、YouTubeでアクセスを集めて、

アドセンスという広告収益で稼いでいます。

 

で、このビジネスの基本は「薄利多売」です。

これを今日は解説していこうと思います。

 

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薄利

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アドセンスっていう広告は
1回でもクリックされると報酬ゲットになります。

 

貯金箱に
チャリーンと落ちる感じですね。

 

で、何円になるのかというと数円です。

 

これをコツコツと集めるだけでは
稼ぐイメージが湧きづらいでしょうから

 

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多売

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多売=数多くクリックされる必要があります。

 

で、ですね。

 

クリックされるためにも
大元のアクセス数が重要です。
アクセス数さえ稼げれば
一定の割合でクリックしてくれますし

 

そうなるように
属性に合った広告が出るようにもなっています。

 

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薄利多売=YouTubeアドセンス

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YouTubeというプラットフォームには
毎日、視聴者が群がっています。
この視聴者に良質の動画CONTENTSを提供し
視聴回数を伸ばし、広告収益を得る。
コレがYouTubeの収益構造です。

 

ネットであることの利点を活用しまくった
薄利多売の究極型です。

 

ほんと

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商売が上手いなぁ・・・

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って感心しちゃいますね。笑
YouTubeは動画つくってないですからね。
ユーチューバーにつくらせています。
ユーチューバーが動画をつくりたくなる仕組みをつくり
そして、動画をつくらせ

 

視聴者がグルグルとYouTube内を
回遊する仕組みをつくり
媒体力を高め、その媒体力で
広告枠を企業に売る。

 

あなたも、この全体像を理解できたら

「見る側」から「つくる側:ユーチューバー」になりましょう。
そうしないと
単純にスゴく損だと思いますよ☆

 

 

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