YouTubeの新ガイドライン 広告を出す動画の選別と排除

目安時間:約 4分
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先日セミナーにてYouTubeが英文で発表している新しい広告ガイドラインについて解説いたしまして、その時の感想をいただきましたのでシェアさせていただきます。
 
 

(ここから)
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Youtubeの全体像について加藤さんから直接お話を聞かせて頂けたので、大変勉強になりました。
 
 

「about Youtube」セミナーで、多くのインプットを
頂きましたので、その一部を再インプット致します。
 
 

(1)Youtubeガイドラインについて
 
 

英文のガイドラインを、グーグル翻訳で日本語に直し
読み解いていくことで、Youtubeの考えを理解する。
どういう内容の動画を、Youtubeや広告主が望んでいないか
理解するというお話がありました。
 
 

→ 私が今後実践することとしては、Youtube側の
考えを知って、動画作成の分野を考えていきます。
また、ガイドラインは変わることもあるそうなので、
注意していきます。
 
 

(2)ベンチマークについて
 
 

ベンチマークチャンネルを目指して、登っていくだけでなく
ピラミッドの下の方に埋もれているチャンネルを調査し
「これをやったらダメなんだ」と反面教師にする
というお話がありました。
 
 

→ 今までの自分は、再生回数が多い動画やチャネルばかりに
目が行ってました。今後は、再生回数が少ない動画も見て
反面教師にする意識で、動画作成に活かします。
 
 

(3)チャンネル育成について
 
 

第一ステージ、第二ステージ、第三ステージへと
時間とともに再生数を伸ばしていくチャンネル育成について、
それからHDCAサイクルについて、加藤さんから説明がありました。
 
 

→ 私の場合は、第一ステージの具体的な内容について
実践できていないので、動画作成に取り入れていきます。
また言葉にして書き出し、言語化する重要性についても
実践していきます。
 
 

加藤さん、スライド80枚、2時間にも渡っての
セミナーを、本当にありがとうございました!
 
 

そして、5 SENSEの他のメンバーの方にお会い出来て
新しい刺激を受けました。

 
 
今後とも、よろしくお願いします。
 
 
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(ここまで)

 
 

YouTubeも営利企業ですから、その関係者との利害関係を考えていくことで、ユーチューバーである僕らがどのように今後動いていけばいいのかを予想し、先回りしてリスクを回避することにつながりますね!
 
 

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